日曜日に銀座とゆうか、有楽町で、マラソンに燃えている街中で、
「TWO LOVE」を見てきました。

まだ、これから行く人のために、、
こ
こ
か
ら
、
下
の
記
事
に
は
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映
画
の
内
容
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書
か
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て
い
ま
す
よ
!
えー 長い改行に、おつきあいいただき、感謝です。 m(_ _)m
当日は開場前についたのですが、さすが、、並んでました。

が、しばらくすると開場して、中へと、、、と!?
入り口のわきに、グッズが!
Tシャツやキーホルダーなんかが見えた・・・ またしても買い物が・・
はやるこころを抑えて会場内へ。
こじんまりとして、きれいなスタジオ。
こんなところで、FFFみたいなライブを見れたら、、なんて思いました。
会場は、おおむね30~40代くらいなんですが、子供連れのひとが、けっこう多かったです。
ライブ会場とそんなにからわない構成ですかねー
最初に「キャッチボール」 続いて 「君と歩いた道」
やはり台詞があると、がぜんドラマ性がでてきておもしろいです。
きっかけの事故のシーンから、休み中に連絡が入り、
現場にとんでいき、なんとかしようと方々手をつくして頭さげたり、、と、
まさにそうだよーーーと、ちょっと感動しつつうるうるしてました。
現場仕事って、なんでこんなに事件が起こるのかってゆうくらい、
いろんなことが起きて、なかなかゆっくり休めないんですよね。
ちいさな兄弟にも、いろいろあった事件が、細かくわかりました。
なにげないセリフが、すっごくいいかなー
お父さんに会うまで弁当は食べちゃだめ。とお兄ちゃんにいわれて
空腹のまま街中を、おとうさんを探しているときの
「肉たべてたいよぉー 肉食べたいよぉー ポテトといっしょに肉たべたいよぉー」
とゆう、弟のセリフとその言い方が、ほんとにいいかんじでした。
そして、野球場でお父さんとめでたく会えたときに流れる、「I am a father」
ほんと感動です。。
そして三人でボールとバットがなくても野球をしているところにーー
・・・・ つづきは、ぜひ会場で楽しんでください。 (*^ ^*)
『君と歩いた道』も、よかったですが、
この際もっと作りこんで長くなってもよかったかな、と思う内容です。
「君と歩いた道」に加えて「Thank you」と「ある晴れた夏の午後」との三部作という感じでした。
はなしの作りこみはさすがという内容でした。
ライブの映像ともなにげにリンクしていて、もっと長編にしてもいいのになーと思いました。
ただ、光と影、生と死を扱う上でのシーンに、自分が過敏に反応してるのかなってゆう気持ちも、
見ているときは感じました。。 思い返すと、ああ、そうだったんだなと思うこともできるのですが。。
必要なシーンだから入れた、と理解できたのですが、
やはりあの助手席に乗ったという思いがよみがえって、ちょっと・・・でした。
ロケ地が、杉並の中央図書館というのが、切なさ倍増でした。
上京したてのころは、阿佐ヶ谷で、お金もなく、本は必ず図書館でした。
「いつかもうすぐ」や「いつわりの日々」や「四年目の秋」がよく似合うアパート暮らしでした。
終わって、迷いながらもTシャツとストラップを購入。。



終わって、出てみたら、マラソンは終わってました・・・
なので、ガード下に遅い昼ごはんに。
かなーり味があるお店に、、

ボリュームたっぷりの定食を、いただきました。

店内はこんなかんじの、レトロな、でもいいかんじです。

なんと、ここに「初恋」なるカクテルがある!!
早速、注文するも、まだできないとのこと・・・ むむむ。残念。
しかたなく帰るのも何なんで、銀座のチャンスセンター前で献血して帰りました。
なにげに、たくさんのひとで、びっくりでした。
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