2009.07.12

AKIRA LIVE in ヤンキータウン


AKIRAさんが、小笠原を再訪してくれてライブがありました。
こんどはヤンキータウンでのライブにいってきました。
ちょっとせまいけど、木のお店のなかで魂の歌声を堪能しました。
詩も曲も声もいいけど、歌っているかんじがソウルフルでとってもいいです。

またきてくださいね~~

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2005.07.09

いまこそ、”ジョン・レノン”の「イマジン」を。

  イマジン 〜ジョンレノン〜


 想像してみて 天国なんかないと
 それはけして難しい事じゃない
 ぼくたちの足元に地獄はなく
 頭上にあるのは空だけ
 想像してみて
 みんなが今日のために生きていると

 想像してみて 国境なんかないと
 それは決してむずかしいことじゃない
 そのために 殺し合うということも
 個別の宗教もない
 想像してみて
 みんなが平和に暮らしているということを


 想像してみて 財産なんかないと
 できるかな
 欲張りや飢えの必要もなく 人間はみな兄弟
 想像してみて
 みんなが全世界を分かち合っていると

 人はぼくを空想家だと言うかも知れない
 けれどもそれはぼくひとりじゃない
 いつの日か君たちもぼくたちの仲間になって
 世界がひとつになったらいいと思う

 

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2005.06.29

ミュージック・バトン

ぶんさんから頂いた、ミュージック・バトン。

なんだかんだで忙しくしているうちに、
斧だ!広尾酒店さんや青空の扉さんからもまわってきたりで・・
よーやく書けました。

Q1、コンピューターに入っている音楽ファイルの容量

おおむね、3.4GBくらい。 手持ちのCDの一部をデータでいれている。
ただし浜田省吾の曲は全部入っている!

Q2、今聞いている曲

「光と影の季節」 浜田省吾  約2年ぶりの新曲だった。 まさに長い時を超え
ライブで再会できるよろこびに満ちているような歌。 

Q3、最後に買ったCD

「I am a father」 浜田省吾  最新シングル曲。 いまの時代にするどく切り
込みながら、あったかく元気のでる曲。

Q4、良く聞く、または特別な思い入れのある5曲

むむむ。 非常に厳選がむつかしいですね・・  曲それぞれには、いろん
な思い出があったりするわけで・・  ただ、どちらかというと楽しいより悲し
い思い出が、より記憶されてますねー

  「君に捧げる love song」  浜田省吾
  「家路」
  「日はまた昇る」
  「愛の世代の前に」 
  「いつわりの日々」
  「そして僕は途方に暮れる」 大澤誉志幸
  「Bad City」 SHOGUN
  「希望の轍」 Southern All Stars
  「松田の子守唄」
  「空も飛べるはず」 SPITZ
  「島唄」  THE BOOM
  「旅立ち」 松山千春
  「大空と大地の中で」
  「季節の中で」
  「落陽」 吉田拓郎
  「友あり」
  「SUMMER/WINTER」 George Winston
  「浪漫飛行」 KOME KOME CLUB
  「君がいるだけで」
  「YES-YES-YES」  オフコース
  「キラキラ」  小田和正
  「青空」 THE BLUE HEARTS
  「かたちあるもの」 柴咲コウ
  「ハナミズキ」  一青窈
  「Jupiter」  平原綾香
  「夏の終わりのハーモニー」 井上陽水、安全地帯
  「青葉城恋唄」  さとう宗幸
  「心の旅」  チューリップ 
  「岬めぐり」  山本コウタロー&ウィークエンド
  「襟裳岬」  吉田拓郎/森進一
  「雨上がりの夜空に」 RCサクセション
  「17歳の地図」  尾崎豊
  「シェリー」
  「15の夜」
  「野生のマーガレット」  白井貴子
  「輝きは草原の中に」
  「ガラスの天井」
  「三国駅」  aiko
  「やさしくなりたい」  永井真理子
  「ZUTTO」
  

などなど、どれも想い出深い曲ばかりです。 (^^;
が、これだとまとまりがないので・・・

1. 浜田省吾

なにはともあれ、はずせないですねー
ほぼ全曲に想い出とゆうか、なにか思い浮かびます。
あえて選ぶなら・・ アルバム「Sand Castle」でしょうか。
初めて買ったCDでもあります。
全編がラブソングなのですが、悲しいような寂しい曲が多いのですが、
なぜか落ち込んだり弱っているときに、必ず聞きますねぇー
聞いているうちに、なんだかなごんだ気持ちになっていきます。
毎日は聞かないですが、折に触れて聞くアルバムです。
この中から、といえば・・  
「いつわりの日々」ですねー

2. 永井真理子

80-90年代に活躍した女性シンガーです。
曲はメジャーなのは元気いっぱいな曲が多いのですが、
好きなのはバラードですね。 
女性からのやさしい気持ちのメロディが、なんともいえません。
「やさしくなりたい」が、とりあえず代表ということで。

3. 松山千春

北海道をイメージするとき、必ず思い浮かびます。
自分の旅の原点であり、転換点でもあり、思い出の地でもあるところで、
そのとき必ず、松山千春の歌とともにあります。
「旅立ち」  「大空と大地の中で」も捨てがたいのですが、
旅の途中でよく歌った1曲です。

4. 白井貴子

高校や予備校に行っているときによく聞いていました。
当時、なにげに好きだった人から薦められたアルバム「Bob」で、
ちょっと聞いていたのが、すっごい好きになりました。
将来について思い悩んでいる時期に、勇気付けられたりしました。
「野生のマーガレット」  こんなふうに生きていくかーなんて
考えてました。

5. すごく悲しかったときに聞いた曲たち。

もう2年になろうとしていますが、こころのなかはだいぶ平穏に
なったようなかんじでしょうか。
身体的には、あちこち出かけたり遊んだりとかなり活発にしてます。
最初はなんかしてないと耐えられないかんじだったから、
かなり積め込んでたりもしたけど、最近はすべてに積極的にやろうと思ってきて、
楽しさも加わり、少々無茶もしつつやってますね。
これまでの中で、いろんな人たちに助けられてここまでやってこれたのですが、
悲しいときに、この1曲に助けられたってゆうのが結構ありました。

「君に捧げる love song」  浜田省吾
まさに亡くなった時に出た、待望の新曲でした。
歌詞の内容も、いまはいない妻に対するようなもので、ほんとにタイムリーでした。
が、悲しいだけでなく、前を向いて生きていくとゆう意味もこめられていて、
その当時は泣きながら毎日聞いては、仕事にいってました。

「かたちあるもの」 柴咲コウ
TV版「世界の中心で愛を叫ぶ」の主題歌です。
小説は知ってましたが、なんだか読むのがずっとこわかったので
TVが最初でした。 少しづつとゆう感じで見ていけるので
だんだんとハマっていきました。
この歌詞、曲、歌にはどれだけ救われたかわかりません。
泣きながら、こんなふうに生きてゆけたら、と
思い、考え、自分を奮いたたせて聞いてました。

「Jupiter」  平原綾香
最初に聞いたときは、驚きと共にボロボロ泣けてきました。
この歌の世界観に触れたとき、感動と共に後悔がやってきました。
もっとはやくこの曲を聞きたかった。もっとはやく出会えてればよかったと。
自分にできなかったすべてのことに対して、泣けてきました。

  


Q5、バトンをお渡しする5名さま

けっこうバトンがまわっているようで、かぶってたらごめんなさい。

ガンポー岩方さん
http://blog.livedoor.jp/kawaumi/

KENちゃん
http://kentucky023.cocolog-nifty.com/kenbou/

SOICHIROさん
http://www.ne.jp/asahi/brand-new/wind/

BAPさん
http://www.ne.jp/asahi/brand-new/wind/

うぉりさん
http://shonan.tea-nifty.com/

以上、お忙しいとは思いますが、ぜひともこちらの方々が
日々どんな曲を聴かれているのか非常に興味がありますので、
できましたら、よろしくお願い致します。

長文乱文、失礼しました−−

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