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2006年8月

2006.08.31

2006筑波8耐

恒例の夏の筑波サーキットでの自転車の8時間耐久レースにいってきました。

お盆休みの小笠原の疲労と、その後の休み明けの激務。。
加えて、現場で上棟が前後にあるというハードな日程にもめげずに・・

とゆうか、今年は早朝から小雨模様で、ずっと曇りがちで、
例年にない快適さでのレースでした。

2006802


第一周回は、足がフレッシュなはずなのに、まだ身体がなじんでないのか、
集団につけず、タイムもそれほどでもなく、ラップ3分も切れずじまい・・・
ま、次の周回には気楽にいけたんで、それからは毎周回なんとか集団をみつけて食いついて走れたかな。
ひさしぶりに50kmに近い速度で走ったなー 集団で走るひさしぶりの快感でした。

が、時間とともに疲労が蓄積してくると、せっかく着いた集団で中切れしたりと、
まだまだ力不足を感じつつも、自分なりに充実した今年の8耐でした。


20068


レース後に今回の出走メンバーにて。。


2006筑波8耐セレモニーの花火
2006筑波8耐セレモニーの花火
by araitaichi1970


セレモニーでの花火、よかったですねーー

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2006.08.26

新しきサムライ来る!(BlogPet)

きょう、抜粋しなかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「みーくん」が書きました。

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2006.08.23

夏の小笠原 その1

前日まで仕事でいっぱいいっぱいだったのと、
あまりにも遊び道具を詰めすぎて、すっごい荷物・・
おかげで乗船に遅れそうになり、浜松町の駅からタクシーで桟橋へ。
荷物もって歩くだけで、滝のような汗が・・・

無事乗船で、しばしAデッキ甲板で、ごろりと横になって、
海を見ながら、昼飯。。
そして、省吾のベストを波に揺られながら夏の日差しの中で、
ゆったりと聞きながら、夕方までのんびりと過ごす。

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あー 夏の海の上っていいねー

夕焼けは、残念ながら今一歩な感じながらも、やはりきれいだった。

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この風景の中で、省吾の「家路」を聞く。
何回も何回もリピートして・・
蒼い空の色の中、ここにいてこの曲を聴けることに、
すっごくうれしく、そして感動していた。。


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空と海しかない船の上で聞く省吾は、
ほんとに格別でした。
あーベストがまにあってよかったよん♪

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2006.08.21

無事に帰ってきました。。

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本日より、日常の生活へ復帰です。

初めての小笠原の夏。
台風が来たり、花火がなかったりはしたけれど、
良さんをはじめ、ちかちゃん、まんちゃん、いちくん、たくちゃん、ともちゃんたちのすばらしいスタッフと、
岡ちゃん、まこっちゃん、すがちえの各ファミリーに、あわちえちゃん、あべちゃん、はるかちゃん、やまさんや、
ゆうきをはじめとする、元気いっぱいのちびっこたちなどなど、楽しい仲間ともめぐりあえて、
今回のプーランも、とっても楽しいものとなりました。

出会えたすべてのひとに、ありがとう。。です。

次は、、、もすこし余裕をもっていろんなことをしようかな、、
と、毎回思うんですけどねー
帰りはすっごい大荷物になって、注目を浴びながらかえりました。。

とりあえず、これから仕事をこなしつつ写真の整理をして、
ココロも少しずつ気持ちと共に落ち着かせますかねー


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この風景を思い出しながら・・  
毎度のことながら、こんなお見送りされるとまた帰ってくるぞー
って思い新たに帰路につくんですよね。

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2006.08.12

いざ、小笠原へ

ようやっと、ここまで辿り着きました。

あとは着替えて、竹芝桟橋へ向かいます。
また、あの青い海へ再会してきます。

帰りは20日の予定です。
って、帰らないとすっごいまずいんやけどねー

ではでは、いってきまーーーす。

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家路のビデオクリップ

8/15までの限定だそうなので、早速見に行った。

かっこいいなー と思わせる映像から、
物語りがだんだんと進むにつれて、不思議な感覚にとらわれた。

見たことなるような。。 体験したような。。。

そう、これはまさに自分の追体験なのだと。

だれもが知っている「家路」に、今回の映像。
かなりいろんな意見がみんなあるみたい。
最後も最後だしね・・

ただ、3年前にどん底から、
「君に捧げるlovesong」に勇気をもらい、
「日はまた昇る」で、立ち上がることができ、
「家路」で、新らしく歩み出すことができた、自分。

省吾がいたから、、知っていたから、
今の自分があり、今もココロの支えになってる。

そして今回の「家路」の映像は、当時の自分そっくりに映った。

そこにいくまで、ずいぶんと時間もかかった。
でも、そうやることで、今のじぶんがいると。

はっきりわかるのは、
自分にとって終わりではなく始まりだったこと。
思いはとどめて、新しく始めるという勇気をだしたこと。。

空とこの道出会う場所を、
いま感じている場所から、自分の思う場所へと探すことを。。
それが、自分の次のステージなのだと。。
そのための場所を、自分は小笠原に選びました。

あれから2年、また新しいステージにあがるために、
ふたたび小笠原に行ってきます。

思い描く「空とこの道の出会う場所」を探しに。
もちろん、これからのベストもいっしょに持っていきますよん。
蒼い海と青い空の中で聞く省吾もまた、最高なのであります。

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2006.08.10

雨の伝説・・(BlogPet)

ネットで晴天を撤退しなかった
次回はネットでなかったことのなかったことのなかった
だよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「みーくん」が書きました。

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VOL.2がめっちゃええねん。

昨日手に入れた、浜田省吾”これからのベスト”

会社に届いたので、
何食わぬ顔をして荷物を受け取り、
人気が去ってから机の下で見つからないように開封。
あまりのできのよさに、すでに落涙しそうになる。
ぐっとこらえて、何気なく仕事のデータコピーのように、
CDへ複製。  この間、向かいの課長はずっといるし・・

そんで、現場に向かうトラックにCDを持って行き、
発車と同時にCDをかける。

「おぉぉぉ・・・・  ***」

ひさしぶりの省吾の新鮮な歌声。。

もう感動で涙が止まりません。。。
まるでリン・ミンメイかー!

最後のラスト・ダンスもいいねー
vol.1の君と歩いた道で始まるのも最高!

曲もそうやけど、省吾のグッとくる声がいいです!
省吾な夏にやられてます。。。

今日も現場周りの運転が、ちょびっと長引きそう・・
窓を全開に開けて、夏の風を感じながら、
暑い日差しの中を、青い空と白い雲みながら、
省吾のベストを聞いて走った夏。。

これからの、自分の想い出になりますねー

さてさて、そろそろ現場に出向きますかね。。
セミさん、今日も元気です。

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2006.08.09

超筋肉痛・・

こんな激しい筋肉痛は、いつ以来かな。。

おとついは、両太ももから足全体に背中など、身体全身。。
昨日は、両脛の外側の部分。
本日は、まったりと全体的に。
階段の上り下りは、ようやく人並みにこなせるように。

そのわけは、、
日曜日に、会社の先輩に誘われていたトライアスロンに参加したためなんだよねん。。。

結果としては、まったくの大惨敗・・
ろくに練習もしてないのに、出場することが、、なめてたよね。
スイム1500m、チャリ80km、ラン25km

会場についてから、周りの人たちのあまりにものすばらしい体つきに、
かなり場違いなとこにきちゃったなーと、はやくも実感。
真夏の太陽の照りつける中、このディスタンスは、超ハードでした。
制限時間もきびしいしねー

鯉やフナの泳ぐ、荒川わきの彩湖を泳ぎ始めたとき、
あまりのレベルの違いを、すばやく実感しました。

「早い、あまりにも早すぎる・・・」

もうそのペースについていけず、なんども足を着き、なんども水を飲んで、
みんなが遥か前方を水しぶきを上げながら爆泳していくのを、
呆然と見送っていました。

が、せっかく参加したのだから止められるまでやろうと、
ただひたすら根性で泳いだり歩いたりして、
スイムゴールを目指すも、やはり遅すぎのお荷物さんで、
制限タイムを越えてしまい、2~300mを残して水から上がるように指示される。
しかし、自力でいくかぎり次の工程には進めるとのこと。
歩いてバイクのスタートエリアに進むも、途中で実行委員のひとに、

「ほんとにスイムの練習してきたぁー??
 このレベルだと他の大会でも完走できないよっ!」
と、思いっきり突っ込まれる。。

気を取り直してバイクへ。。
もうすでに他の人は周回を重ねている中、
きつい日差しとハードなレースで、すでに体調不良者がでている。
日差しはガンガンで、30度はとっくに超えてる。。
まだまだレースは序盤、長いレースになりそう・・

チャリでは前半は快調に周回を重ね、ようやっと周りについていける状態に。
ただペースはAVE30前後と、なにげに早くて後半ジリジリとたれてくる。
そうこうしてると、ラスト前の周回で顔を洗おうと蛇口の前で止まると、
その瞬間に両足が痙攣!  あやうくこけそうに。。
なんとかこらえたものの、とても動けない。痛すぎる。。
必死に曲げたり伸ばしたりしてるうちに、さらにジャンジャンラップされていく。。
何分そこにいたのか・・ ようやく走り始めると大半の人はすでにランへ移っている。

もう足が、太ももがきつい・・ ほんのちょっとのアップがきつく感じる。
結局チャリもラストで周回を終え、最後のランへ。
さらに日差しはきつくなり、リタイヤが増えている。。

ランに出るときに、すでにトップランナーが帰ってきた。。
すごすぎる。。が、気にせずにコースイン。
アスファルトの上はひどく暑い。
午後に差し掛かり、陽炎が揺らめくランコース。

ほどなく半周したあたりから、両足に強烈な違和感が。。
と、歩き出したとたん、いっきに両太ももが痙攣したー
かろうじて立ってるほど痛い。。
ストレッチしたりもんだりするも、歩くだけがやっとの状態に。
途中であった係員のひとにも無理しないようにいわれる。

歩いては止まり歩いては止まりして、最初の一周5kmを1時間近くかかる。
もう限界なのか。。 そう思いつつ、痛みがひけば歩き、痛いと止まり、
そのくりかえしで、2周目からものすごいスローペースながらようやっと走れる。
ただ、この間にどんどんラップされていて、またしても最後尾を、必死の思いで走る。

午後の日差しは最高潮で、コース上でリタイヤする人が続出で救急車まで出動している。
でも不思議とリタイヤしようとは思わなく、足さえ動けば完走しようという思いでのみ足を動かしている。
ただ、おそろしく遠い道のりで、湖畔の道は灼熱に焼けている。
歩いたり、走ったりの繰り返しで、ついにタイムアップの時間となり、
残り2周をのこしてのリタイヤとなって、初トライアスロンを終えた。

出場してわかる、レベルの高さとペースの早さ。
そしてレースの感覚と雰囲気。
それがわかった、灼熱の夏の大会でした。
ま、激しい筋肉痛に襲われながらも、倒れたりしなくてよかった。

体調回復したら、
今後楽しく走れるように、また走り始めるかなーー

すっごい日焼けが思い出になってます。。

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2006.08.04

新しきサムライ来る!

いまさっき、オシムジャパン最初のメンバーが発表された。

でも、13人のみで、AC戦とのかぶりで漏れているメンバーもあるけど、
新鮮な顔ぶれで、期待度は自分的にかなーりあるかな。。
U-23っぽいかんじではあるけど、
新たなる船出で、楽しみなメンバーだ。

以下、yahooのニュースより抜粋です。

GK:
川口能活(磐田)
山岸範宏(浦和)

DF:
三都主アレサンドロ(浦和)
坪井慶介(浦和)
田中マルクス闘莉王(浦和)
駒野友一(広島)

MF:
田中隼磨(横浜FM)
今野泰幸(FC東京)
長谷部誠(浦和)
小林大悟(大宮)

FW:
我那覇和樹(川崎)
佐藤寿人(広島)
田中達也(浦和)

以上。。。

個人的には、今野とトゥーリオがどこまでやれるのか見てみたいな。

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2006.08.03

省吾トラック

今月発売の省吾の、これからのベストアルバムの宣伝カー、
省吾トラックが、広島のあと、
本日、大阪のナビオ前にて目撃されました。

残念ながら、大阪の友人情報で、写真等はないですが・・

いつ関東にくるかなぁーー
みたいよぉーー

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ただいま、大変込み合っております・・(BlogPet)

きょうバリトンの、番号も電話するつもりだった?
バリトンはページとか電話した。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「みーくん」が書きました。

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