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2005年3月

2005.03.29

物見山練習

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快晴の日曜日。 
ホントなら今季初の秩父方面へ行く予定だったが・・
前日に久しぶりに会う友人たちと明け方まで(!)話していて、早朝に帰宅。
起きたのは昼過ぎだったからであり・・
なんだかんだで14:00すぎに出発。 
そんな時間もないので、今後の練習ルートの開拓と、物見山を目指す。
荒川CRはかなり快調。 天気もいい、風もあまりない、で、かなりペースが上がる。

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入間大橋まではAve28k前後とかなり快調。 が、ここから初のルートで
高坂にでるまで結構道にまよう。 
畑の中を走る道も多く、看板や目標もあまりないしなー
のどかな風景のなか、サイスポで見た写真の景色に遭遇、なんとかルートに復帰。
そんなこんなで、15:30すぎによーやく高坂へ到着。
西日が陰りだしてる・・ むむむ。 
せっかくここまできたんで物見山がどんなとこかくらい見ておこうと
頂上をめざす。 といっても130mくらいなのだが、ほぼ直線でいっきに上るので
なにげにきつい。 なんとか42Tの23-25Tで上りきる。時間にすると5分ないくらいだが
身体的には、久しぶりとうことで心臓バクバクだ。 いやぁー走ってないとあかんなぁと痛感。

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西日がかなり傾いてきたので、とっとと下って帰る。
帰りはスムーズに荒川までいけたが、入間大橋あたりで、夕日から日没へ。

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すっかり暗くなった荒サイは、ひさしぶりの疲れもどっぷりでてペースダウン。

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結局、平均Aveは25kと普通な感じに。 まあ、ひさしぶりやからと何度も。
帰って風呂上がりには、きっちりビールと焼き鳥で鉄腕ダッシュを見ながら・・

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本日の走行、85,24k 平均Ave 24.9k 

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2005.03.25

中越元気村3/21

昨日遅くまで飲んでいたわりには、元気に起きることが出来た。
ただ、昨日の興奮のせいか、膝と手のひらが痛い。
今朝も快晴のいい天気!

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本日はめずらしく元気村は休日なのだが、せっかく来たのに遊んで帰るのもなんだし
どーーしても雪かきをしてかえらないと気がすまないっっってゆう希望者がいるので
昨日からのニーズをたよりに希望者のみで雪かきにでた。
小千谷駅東側の住宅地に20数名で向かう。

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先日よりニーズのあった住宅周辺の活動では数が多すぎるので、三つの小隊に分けることになった。
そして、そのうちの1つの小隊のリーダーになってしまった!
まだ参加して2回目なのに・・ しかし、できることはやろうと思って来ているので
すこーーし緊張しつつも、分隊をつれて、新たなニーズを探しに出発。
うちの隊は黒いウェアのひとが多く、学生くんの命名で「メン・イン・ブラック」なった。
なにやら、かっこよさげではある。
集落を歩いていて、ほどなく機械で雪かきをしているおじさんを見かけ声をかけると
この先で独り暮らしのおばあちゃんがいるとのこと。
何か手伝えることはないかと聞くと、そのおばあちゃん家に案内してくれた。
様子を伺い、雪に埋もれていて暗くなっている部屋を明るくするべく、
2ケ所の窓を二手に別れて掘り始めた。
春先の雪は、うっすらとシャーベット状で結構重くて苦戦する。
しばらくしたころ、最初のおじさんからコーヒーを頂き、さらにおばあさんからお茶のお誘いが。
せっかくの機会なので、そろって上がらせていただく。

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地震で無数に壁に亀裂が入った部屋であるが、おばあちゃんのかわいい飾り物がすばらしく
明るい部屋になっている。

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おばあさんはTVのドラマを見るのが好きで、「冬ソナ」や「美しき日々」がお気に入りだそうだ!
なんて若々しい! 当然「渡鬼」もチェック済みだ。
そして「プリングルス」のポテチが大好物だ。 なにせ雪でも買いに行くとのこと。

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ヤングなおばあちゃん家で、わらびと大根の酢漬けをたっぷりいただく。
いままでに食べたことのないくらいのおいしさだった。
今日は午前中の活動だったので、なんとか部屋が明るくなるくらいまで
雪ほりをして、引き上げることにする。

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帰り際に、お茶のお礼を告げて、記念におばあちゃんを囲んで記念撮影。

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なんだか田舎のおばあちゃんに会いに来たようで、すごいうれしかった。
おじさんもたばこの吸い過ぎに注意してください。

元気村への帰り道は、まぶしいくらいのいい天気だった。

これで今回の活動は終了で、またしても福原さんの車のお世話になった。
ほんとお世話になりっぱなしで・・ありがとうございます。

高速に乗る前に、街中で買い物。
高留商店で、小千谷の日本酒とそば。 川上酒店で、山古志の日本酒をそれぞれ購入。
これからも来たら、街で買い物をして帰ろう。

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日本一の米の魚沼の水田も、まだ雪の下だ。

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2005.03.23

中越元気村3/20

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当日の朝は快晴のいい天気!
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朝食もそこそこに会場設営に向けて出発。総勢80人をこえる大部隊だ。

会場の小千谷市民会館で一斉に開演に向けての準備に入る。
自分は会場の受付担当で、案内と後援スポンサーのおみやげの配付、募金活動などだ。

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玄関前では、ひさだ先生率いる学生たちが、やきそばと焼き鳥の屋台を設営。

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ホールでは、わたあめとヨーヨーつりの準備が始まる。

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準備も順調に進み、アーティストさんたちが会場入りし始めた頃に事件は起きた。
九州、福岡周辺で震度6クラスの大地震が発生した!
実家からの電話でわかったのだが、あわてて正面ロビーのテレビにて確認する。

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現在の情報によると、幸い大きな倒壊や火災も見られずに、ちょっと安心するが
依然、現場の情報はまだまだのようだ。
とりあえずテレビをつけておいて情報を収集しつつ開演に向けて準備を進める。
午後になって段々情報が入り、被害は福岡市と佐賀県の一部、そして玄界島ということだった。
とくに玄界島は深刻で、全壊した家屋が何棟も見られる。
不幸中の幸いなのは、これだけの規模で地震による死者がまだ1人だということ。
代表の表情も渋いが、とにかく今日のおまつりに集中することにする。


開演時間が迫るにつれ忙しくなり、アーティストさんたちのリハーサルにも熱が入る。

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「GOCOO」さんのリハーサル風景。

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福原さんのキビシー!?やきそば指導。

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宣伝活動を終えてお帰りのチンドン隊。


会場の中も外もかなりざわつきはじめ、外が少し寒くなる頃に、開演した。

最初は、「ダイクスフロムジパング」
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のパワフルな演奏に少々びっくりしていた街の人も


「ララリーヌ」さんの歌声になごみ、
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「新潟ドラマーズ」の迫力ある演奏と踊りに拍手を送り
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「松本哲也」さんと共に歌って、盛り上がり、
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「GOCOO」さんの演奏で会場は一体となって盛り上がり
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ラストは、すべてのアーティストと会場のひとたちによるスーパーセッションで最高潮となり、大団円を迎えた。
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終演後も「GOCOO」さんの演奏と「火吹き盗賊」さんによるファイヤーパフォーマンスでお見送りとなった。
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まちのひとの喜びや感謝、そしてゆかりのある人との再会ですばらしいお祭りとなった。
自分も昼間にきてくれたおかあさんが、夜にも見に来てくれて、すごいうれしかった。

これをきっかけに復興に向けての足掛かりになれればと、雨の中元気村に帰る車中で思った。

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中越元気村3/19

3月の19日の夜から21日の昼まで、2回目の元気村へいってきた。
今回は時間も短く、20日は元気村主催の「春よ来い祭り」の手伝い。
21日は午前中に山寺地区の雪かきをした。

3/19(土)は当然仕事で、なんとか工面つけて電車へ。
大宮からの新幹線になんとか間に合うも、夜間快速がまだ運休中のため最終乗り継ぎでも
19:00くらいとは・・少々つらい。
長岡まではかなり混んでいた。座れてラッキーだった。
乗り換えで上越線に行くと、ホームから見えるところは雪がかなり少ない。
道路も雪がほとんどない。 1ケ月でだいぶ違うんだなーと感じる。
小千谷では20人くらいが下車。 雪の量は長岡あたりとくらべると多いが、前にくらべると
ずいぶんへった感じがする。

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元気村までの道もそんな寒くもなく、驚く程雪が減っていた。
まあ、ほかからすると、まだまだとんでもなくあるのだが・・・ほどなく元気村に着いた。

明日の会場の設営でみんなまだ帰ってなく、再会をはたした福原さんに近況と明日の概要を聞いていると
おつかれのみんなが帰ってきて、おそい夕食後に明日へ向けてのミーティング。
草島代表や谷口副代表の熱のこもった話。 みんなのテンションがあがっていく。

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前の日に来て何が手伝えるのかと不安もあったが、力強い話と熱気で、不安よりも
なにか文化祭の前のような期待と高揚感、そして少しでも街の人の力になれればいいなーという
気持ちになっていった。
こんなときに飲むお酒は、とくにおいしい。 
短い時間ながら、周りの人と語り合いつつ、明日に備えて寝た。

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2005.03.15

大移動電車旅

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先週末から今日まで、なぜか遊びと仕事がブッキングして、
しかし合体させて乗り切りました。

さいたまー直江津経由で金沢。泊。
金沢ー福井・米原経由、伊豆稲取。泊。
伊豆稲取ー三島経由、東京。帰宅。
3日目はバス。1,2日目はJR。


なにげにハードな旅でしたが、共にカニと酒には縁がありました。
いやーー疲れた。


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2005.03.10

注射

花粉症の症状があまりにもひどいので
今年は、注射をうってみた。
なんでも免疫抗体の活動を低下させるものらしく、
身体の抵抗力が下がるので、できれば使用したくないと言われたが、
あまりに仕事のならないので、打ってもらった。
すごい気になるが、これであの苦しみからのがれられれば・・と思えば少々の危険は・・である。

とりあえず、薬も併用して様子をみる。

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2005.03.09

ついにキターー

晴れ渡った青い空から、恐怖の大魔王がやってきた・・

つっても、アーマーゲドンじゃなく、花粉野郎で。
こないだまで、「今年は軽いかなぁ」なんて余裕だったが
ついに激症化してしまっつた・・

もう下向いただけで水漏れのごとく鼻水が・・・
ゔぁぁぁああぁぁ・・・たまらん。
目も痛いし、身体も痛いしだるいし・・

あぁ、はやく季節が変わらんかな。

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2005.03.08

プーラン内地会in月島

いちくんが内地にきているということで、小笠原に帰る前に内地会をした。
が、いつもの仕切り人ことピエールさんが、仕事の都合でこれなくなり
ややぶっつけ本番みたいに当日を迎えた。

南国から来たとたんに大雪とは、いちくんにおおきな運を感じる。
しかも今日はメチャ寒い。 珍しく時間どうりに着くも、
改札口に待っていたのは、ハンター吉田さんのみ。
ふたりで寒い中待っているが、誰もあらわれない・・・
 んん? なにげにプーラン流だとしても今日はちと寒いので、
せめてあったかいとこにいたい、とあたりを見回すも、そんな気配なし。
ーーかぜが身にしみる。 いちくんは携帯ないだろうしと思い、会えなかったらどうしようかと
ちょっと本気で考えつつも、室くんのTELしてみると、な、なんと桟橋の待ち合いにいるとのこと・・
何故ーに? なんて思い返すが、しばし待つ間、ハンターさんに北口に見に行ってもらう。
 すると、いちくんを始めみんないるらしい、、、ぬわぁーんで??
プーランの掲示板には桟橋に行く方の改札とあったが、人によってちがうのねーって
どっちの改札からもいけたりして・・・・ (^_^;

気をとりなおし、予想どうりみんなプランがないので、上野まで行きそこでどこへ何を食べようか決めようと、なんとなく決定して出発。
でたとこ勝負がプーラン風かな。
そんなんで、上野の駅の本屋で、あったかいのと近いのとみんなで食べれるという観点から
月島で大きそうな店でもんじゃ焼きに決定! 一路月島へ。
着いてみると、もんじゃストリートなるものがあり、かなりのお店が..
決め手に欠いた我々はいちくんの、「じゃあ、10軒目の店にしよう」なんて発案に
「えぇーー」 といいつつも、まじめに「ここで3軒目ー」なんて歩を進める。
そして10軒目がくるも、そこはとてもちいさく6人は座れなさそうなんで
ちょっともどった混んでる店に。 すると6人だと離れた本店に案内された。
その奥のこじんまりした場所に落ち着いた。

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6人それぞれ、ちがうものをたのんで、それぞれは自分で焼くという、かなりおもしろく
そして、話ながらではちょうどよいペースでの進行とあいなりました。

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本日のお題は「好きな食べ物」 でしたが、プーランにくるひとらしく、好き嫌いがないのがなっとくというか・・
これぐらいの人数だとちょうどよく、話もひとつでみんなで共有できるというよいかんじでした。

いちくん、ハンター吉田さん、いっそん、自分、室くん、ハコさん、みなさんごちそうさまでした。

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2005.03.07

元気村同窓会

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今日は中越元気村で出会ったひとたちと、中越に縁あるお店で、特産のこんにゃくを味わいながらの同窓会に出席した。

仕事を早引けして向かったのだが、さすがにさいたまからは遠く、ちょっと迷ったせいもあり8時すぎの到着となった。
会はざっと10人前後で、特産のこんにゃくもおいしくいただいた。
こんにゃくの味がしっかりした、ほんとのこんにゃくだ。 つぎは酢味噌で食べたいね。

元気村ではボランティアにきているということで宴会は禁止だし、まあそんな場ではないので、
ゆかりのあるお店で、これからの元気村の活動を語り合いながらの酒宴はとても楽しかった。
わたしよりも経験のある方ばかりで、恐縮しながらも楽しい雰囲気で参加することができた。
みなさん自身の経歴や経験特技を生かして、元気村のみならずいろいろな活動をされてるんだなーと関心するばかりだった。
宴も盛り上がり、サンシンとバイオリンの伴奏による歌や踊りもあり、

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祭りの男、うおーりーさんの熱い踊り。

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サンシンや打楽器による、すばらしいセッション!


元気村のスライドショーでの現況報告やお店のひとからのケーキの差し入れありで、あっというまに時間は過ぎ、
バイオリン伴奏による、「上をむいて歩こう」でおひらきとなりました。

しかし燃え上がったテンションはいっこうに下がらず、楽しい車内での帰宅になりました。

ここに写真あります。

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2005.03.04

小笠原旅日記2004/12/29


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ほとんど凪いでいたせいかよく寝れた。 
甲板に出るとちょい風は冷たいが、ひんやりくらいな感じで南に来たのを実感する。
朝焼けは思ったほどではなく、風が強くなってきたので早々に引き上げ朝飯へ。
がーー朝食はなにげに高い! 夜の金額とあまりかわらんくらい・・・
しばし考えるも、あまりになのでパンにする。
その後またちょっと寝て、昼前にデッキに上がったときは、もう聟島列島が見えている。
天気はさっきよりもあんまりよくなく、どんよりと曇っている。
ここより入港するまでずっとデッキにいたが、しぶきで潮まみれとなった。
半年振りの小笠原はどんよりとした鉛色で出迎えてくれた。 寒くはないが風がきつい。
海の色はあいかわらず鮮やかなブルーだが、天気がなぁ・・

しかーーし、そこに「父島タクシー」の船が出迎えに!  見送りは見なれているが、お出迎えははじめてだ。
幸先いいことになりそう。

無事に接岸し、半年振りの小笠原上陸!! 天気はもうひとつだが、なにげにあったかい。
今回もお世話になる、プーランビレッジの良さんを探す。
ほどなく見つかり、再開のかたい握手。 やはり良さんにまた会って、小笠原に来たんだな−と思う。
ただ、そのかたわらには青年がひとりのみである。??
聞くと今回は日程が悪くてどこもお客さんが少なく、プーランにいたっては
お正月まで3人だそうである・・・ ひぇーー 少なそうとは思っていたがこれほどとは。
良さんも笑っている場合でないと思うのだが、どんなときもあせらずマイペースなのが、
いいところでもある。  たまーーに、??と思うときもあるが・・
あとひとりは昼前の母島丸で着くとのことで、すこし時間もあるので、ウェザーステーションへいく。

同宿となる彼は「室くん」といい、現役の大学生だ。いやー若い! なにせひとまわりちがうし・・・

港に戻って、ちょこっと遅れて入港の母島丸より、高橋香寿代ちゃんを加えて、総勢3名がそろい、はれてプーランビレッジへ。
このプーランビレッジ、ただ者ではない。 オーナー手作りのログハウスの母屋やコテージが小曲のコーヒー山の原生林のなかに点在し、それらをウッドデッキでつなぐというなんともアジアンなテイストをかもし出している、あやしくもナイスな宿なのだ。
けど、いちばんのうりは、ここにいると自然に包まれて、やさしい気持ちになり、まわりの自然の事や地球の未来の事に思いを馳せながら、ゆったりとした時間を過ごすことができるのだ。

荷物を降ろしてちょっとおそい昼食は、名物の島寿司だ。 

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さわらを醤油に漬け込んだ寿司で、ワサビではなくからしで食べる。
以外かもしれないが、からしがよくあう。
たっぷりと食べた後は、道なきジャングルをコペペビーチまでトレッキングに出発。
前回いったときに枝やするどい葉などでけっこう傷になったので、あしもとはカヌーブーツでいく。
こちらでは観葉植物になっているのが、野生で花をつけていたり、木性シダのでかいのを眺めて歩くと、ここはどこなんだろうと本気で思えてくる。

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コペペにつくとちょっと薄暗くなっていた。 さすがに冬なので南の島とはいえ陽は短いなー
トーチカの内部を見学したが、ここでは夕陽が見えなかった・・ 見えればすごいきれいだと思うのにーー

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泳がずに、プーランまでいろいろ良さんに教わりながらかえる。
明日はシーカヤック初日。 晴れてほしい。

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大雪!

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天気予報どうり未明から大雪となった。
3月なのに春はどこなんや・・・
おかげで現場作業は、ほぼ全休。 あとは事件が起こらないことを祈るのみ。
あ、うえの写真は近所の現場でうちのじゃない。
自分の現場やったら泣いてる惨状やで・・ 養生しとかんと・・
こんな日に外作業したくねー

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うーーーん、寒そー。 枯れへんかな。

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